C++ でマルチスレッドデザインパターン

C++03 では言語仕様として thread 機能が定義されておらず、プラットフォーム非依存のスレッド関係のコードを書こうとした場合 Boost.Thread などのライブラリを使うしかなかったのですが、ご存知の通り C++11 から thread 関係の機能が標準ライブラリに取り込まれたためより手軽にスレッドの機能が利用できるようになりました (といいつつ、完全にサポートしている処理系はまだないようですが…)

そこで結城浩氏の 「Java言語で学ぶデザインパターン入門 マルチスレッド編 (原著 Concurrent Programming in Java 他)」で紹介されているパターンを C++ でやったらどうなるか紹介してみたいと思います。(題材としている内容は書籍とは違います)

※リンクが無いところはまだ記事書いてないです。すみません…

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